いじめっ子の親御さんが経営する宿泊施設と経営者個人のアカウントを見つけてしまったが、経営者は創価学会信者だった!!経営者は創価学会をフォローしてるし。親が創価学会信者だから、子供がいじめっ子に育ったのか…わかりやすっっ!!人の命を奪ってもおかしくなかったいじめを起こしたのは親が創価学会信者だからか…わかりやすっっ!!部活で、練習前のランニングをサボったという濡れ衣を着せられて走り直す事を強要された時は、宗教の事なんか全然わからなかったけどね。宗教の事がわからなくても上手くなって見返そうとか思わなかったのかと言われるかもしれないけど、私は運動神経が悪くて、本当は運動部なんか入りたくなかった。姉がうるさかったから仕方なく入っただけ。私が運動神経悪いのは姉は知ってるくせに運動部に入る事をしつこく勧めてきて、しかも途中でやめる事も許してくれなかった。中1の終わり頃に部活をやめたいと言った事があるけど、ものすごい剣幕でキレられて、それが呪縛となって、どんな事があっても部活をやめたいと言えなくなってしまった。今思えば、それでもやめるチャンスは結構あったけどね。いじめの被害内容を詳しく言えば姉もわかってくれたかもしれないし、母は「部活やめたほうがいいんじゃない?」とよく言ってくれてたので、その時にでも正直に言えば良かったと思うけど、大人に相談する勇気すら姉は奪ってしまったのだ。いじめっ子は理不尽だけど、姉も姉だ。姉には変なこだわりがある。姉には「達成感」というものにこだわりがあるけど、達成感なんて感じるかどうかは人それぞれだ。「時間を無駄にされただけ」とか「疲れただけ」としか思えない人だっている。でも、母も母だ。うちの母は朝起会に入ってた時期があった。姉が私に運動部に入る事や最後までやる事を強要したのは姉も朝起会に洗脳されてたのかもしれない…。







